JB23の荷台マットを専用品へ交換|収納ボックスを保護するために導入した理由

車用品

はじめに

以前、JB23の荷台収納を見直した際、収納ボックスの上にはレジャーシートを敷いて使っていました。

荷物を置く場所としては十分でしたが、実際に使い続けるうちに「もう少し改善したい」と思う点が出てきました。

そこで今回は、レジャーシートからJB23専用の荷台マットへ交換したので、その理由と使用感を紹介します。

レジャーシートでは気になっていたこと

レジャーシートでは収納ボックス全体を保護できず、サイズにも物足りなさを感じていました。

レジャーシートを敷くことで荷台の保護はできていましたが、サイズが小さく収納ボックス全体を覆うことはできませんでした。

荷物を積み降ろしするたびに収納ボックスへ直接荷物が当たるため、このまま使い続けると収納ボックスの傷みも早くなるのではないかと感じるようになりました。

また、せっかく収納システムを作ったのであれば、見た目ももう少し統一したいという気持ちもありました。

専用マットへ交換

専用マットへ交換したことで、収納ボックスまで含めて荷台全体をカバーできるようになりました。

今回導入した専用マットは、収納ボックスの上までしっかり覆えるサイズになっています。

荷台だけでなく収納ボックスも保護できるため、荷物を置くときの安心感が増しました。

黒で統一されたことで荷室全体が引き締まり、以前よりもまとまりのある印象になったと思います。

実際に使って感じたこと

今回の交換で一番満足しているのは、収納ボックスまで保護できるようになったことです。

今までは荷物を置くたびに収納ボックスへ直接当たることが気になっていましたが、その心配が少なくなりました。

また、専用品らしくサイズもぴったりなので、レジャーシートを敷いていた頃より荷室全体がすっきり見えるようになりました。

見た目だけではなく、収納システム全体を長く使うための保護という意味でも交換して良かったと感じています。

まとめ

レジャーシートでも荷台の保護という目的は果たせていました。

しかし、収納ボックスまで含めて保護したいことや、荷室全体の見た目を整えたいと考えた結果、専用マットへ交換することにしました。

実際に交換してみると、収納ボックスまで保護できるようになり、荷室全体にも統一感が生まれました。

収納システムは一度完成したら終わりではなく、実際に使いながら気になった部分を改善していくことで、自分に合った使いやすい荷室へ近づいていくと感じています。

使用した商品

【JB23専用荷台マット】

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