エギングを始めてから、少しずつ手持ちのエギが増えてきました。
最初は3.0号を中心に、あまり数を増やしすぎないようにしていました。
ただ、実際に釣行して釣果が出るようになると、これまでとは違うエギも試してみたくなります。
そこで今回は、新しく追加したエギを持って釣行してきました。
結果から書くと、この日は新しく追加したエギでは反応を確認できませんでした。
その後、以前から使っている夜光ブルー系のエギへ変更し、ヤリイカを1杯釣ることができました。
今回は、新しいエギを試したものの結果が出ず、最後にいつものエギへ変更して釣果が出た一日の流れを記録しておきます。
新しく追加したエギを持って釣行へ
今回の釣行では、これまで使っていたエギだけでなく、新しく追加したエギも持っていきました。
エギングを始めたばかりの頃は、エギごとの違いを細かく使い分けられるほど経験がありませんでした。
今もまだ試している途中ですが、実際に投げてみなければ分からない部分もあります。
そこで今回は、新しく追加したエギを実際に使ってみることにしました。

新しいエギを実際に投げてみた
この日は、新しく追加したエギも何度か投げました。
ただ、自分が使った範囲では、はっきりしたアタリや反応は確認できませんでした。
今回は、「この日の釣行では反応を確認できなかった」という結果として記録しておきます。
途中で夜光ブルー系のエギへ変更した
新しく追加したエギを試したあと、以前から使っている夜光ブルー系のエギへ変更しました。
使ったのは、DUEL EZ-Q ダートマスターSS 3.0号のブルー夜光系です。
このエギは過去の釣行でも釣果が出ていたので、この日も途中から使ってみることにしました。
DUEL EZ-Q ダートマスターSS 3.0号 ブルー夜光ブルーパープル
このエギ自体の使用感や、これまでの釣果については別の記事でまとめています。
[DUEL EZ-Q ダートマスターSS 3.0号を使ってみた感想|実績エギになった理由]
この記事では、この日の釣行の流れを中心に記録します。
夜光ブルーへ変更したあと、ヤリイカが釣れた
夜光ブルー系へ変更したあと、ヤリイカを1杯釣ることができました。
今回のヤリイカは、
- 胴長:約17cm
- 重さ:161g
でした。
この日の流れとしては、
新しく追加したエギを試す
→ 反応を確認できず
→ 夜光ブルー系へ変更
→ ヤリイカ1杯
となりました。
自分にとっては、エギを替えながら釣行した日の記録として残しておきたい結果です。

まとめ
今回は、新しく追加したエギを試した日のエギング釣行を記録しました。
新しいエギも実際に投げましたが、この日は自分が使った範囲では反応を確認できませんでした。
その後、DUEL EZ-Q ダートマスターSS 3.0号の夜光ブルー系へ変更し、
胴長約17cm、161gのヤリイカを1杯
釣ることができました。
今回は、
新しいエギを試す → 反応なし → エギを変更 → ヤリイカ1杯
という一日の流れになりました。
釣れた時だけでなく、何を試してどうなったのかも含めて、今後比較できる実釣記録として残しておきます。


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